おひさしぶりです!
避暑地に行って、早朝から散策していたら、うっかり朝の紫外線にがっつりとやられました。
高地はとても涼しかったので、焼けないんではと勝手に勘違いをしていました。
慌ててサンスクリーンを取りに戻ったのですが、遅かったみたいで今は健康的な肌色です。
高度が上がれば、太陽がそれだけ近くなるので、紫外線も厳しいのは当然ですよね!
気がつかなくて、大ショック。
去年は旅先で、日傘とお財布等が入ったバックを盗難され、探している間に肌が真っ黒に。
来年こそは色白キープ!と思ったのですが、どうやら今年も白い女にはなれそうにないです。
さて、本題です。
紫外線吸収剤が入っていなくてナチュラルなものでお薦めはなぁい?
と聞いたら、お友達二人から、白くならなくてお薦め~と紹介されました。
それはDHCのもので、紫外線吸収剤が入っていなくて、天然のものがたっぷりだそうです。
SPFを聞いてみると、数値は35と私の好みとしては大変良い感じです。
・・・そうなの?と聞き流し、しばらく遠ざかっていたのですが、使用してみる事にしました。
ふむふむ。多く塗らなければ白くならないのね。乳液とローションの中間みたいです。
サラサラして、浸透してしまう感じで、皮膜感もないし、いいのかも?
ただ、多く塗ってしまうと、ウォータプルーフ処方のせいか、シャワー時に落としにくいです。
あと、私は敏感で乾燥肌なので、少し乾くかな?と思いました。
きちんとボディケアをしてから、使用しています。
紫外線吸収剤が入っていないものは乾燥する傾向にあるようですね。
私は主に腕から指先までに使用しています。
フェイスには、別のものを。
このサンスクリーンは、汗をかいたりしてタオルで肌をぬぐってしまったら、その都度、
きちんと塗りなおさないと効果がおちるようです。
今の所は、可もなく不可もなく位かな?
サンスクリーン・ジプシーとしては、紫外線吸収剤なし&反射剤入りを探し中です。
やっぱり、安全性が高くて、SPFも適度で、しっかり洗い流せるものがイイです。